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【部位辞典】芯玉(まる・マルシン・カメノコウ・マルカワ・ヒウチ)

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芯玉(まる・マルシン・カメノコウ・マルカワ・ヒウチ)とは後肢のつけ根「うちもも」より下の内側にある

球状の肉を「芯玉」と言い、アメリカでは「ナックル」と呼ばれています。

赤身肉の塊で、きめが細かくやわらかいため、焼肉やステーキでも人気の部位です。

「芯玉」は、さらに「マルシン」「カメノコウ」「マルカワ」「ヒウチ」などに分けることができます。